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せっかくなので、AQUOS PHON ZETA ESH-09Dの使用感について補足します。

<本体>
まず目立つのはディスプレイの大きさ。
4.7インチの大画面ですが、液晶部分ギリギリまで表示することで、本体が大きくなりすぎることのないように工夫されている模様。
手にもった感じは、男性ならそんなに気にならない大きさかな。
女性だと少し大きめかもしれません。
カラーはパールホワイト(ホワイトかな?)一色ですが、デザインが良いので不満はありません。
画面下部のイルミネーションも奇麗です(若干邪魔なときもありますが)。

<ソフト面>
SHARPオリジナルUI(ユーザーインターフェース)の「Feel UX」が非常に心地いい(^^)

公式ページでは、「スマートフォンが初めての方でも、感じるままに簡単に使いこなせる“心遣い”が詰まったUI。シンプルで洗練されたデザインに包まれた新しい世界観が生まれました。」

とあるように、シンプルかつデザインの良さは秀逸です。
特徴は次の3つです。

①ウエルカムシート ②3ラインホーム ③クイックツールボックス
 
ウエルカムシートは、ロック画面の状態で好きな写真を5枚設定出来(スライド式)、他にもアプリ(電話、メール、カメラ)が直接起動出来ます。
また、時間、天気情報をスライド切り替えて見ることも出来ます。
要望としては、アプリを自分で設定出来るようになったら、めちゃくちゃ便利なところです。シャープさんバージョンアップお願いします。

ディスプレイ


②3ラインホームは、アプリ・ウィジェット・ショートカットの3ラインをスライドで選択して使うホーム画面です。

非常にシンプル!

それぞれのラインは増やすほど下に伸びていくため、ウィジェットの制限等もある程度なくなります。
最近のスマホOSは、ホーム画面を増やすことに力を入れている感じがしますが、SH-09Dを使いはじめてからはずっと3ラインホームにしています。必要十分です。

③クイックツールボックスは、webを見るときに非常に便利な機能です。
画面をスライドするだけで、「戻る」「進む」「タブ一覧「新規タブ」「ブックマーク」「再読込み」の6項目がスライドした場所に出てきます!
これが大画面スマホにはすごく便利です。

SHARPさん良く考えてるなーと思わせる3つの機能紹介でした。


<その他>
・バッテリー 公式では大容量とありますが普通レベルなのかな。iPhoneのほうがやはり長持ちかなと思います。しかしながら、SHARPさんには「エコ技機能」なるものがあり、1タッチ設定で省エネモードの切り替えが可能です!この機能を上手く使いこなせば、バッテリーの消費はかなり抑えられるようです。私はエコ技機能は上手く使いこなせていない気がしますが、充電は大体2~3日に1回のペースで行っています。充電時間は結構長いと思います。

・カメラ 「1210万画素CMOSカメラ」と、もう一昔前のデジタルカメラはなんだったのだろうと思わせる機能です(^^;)
ただ、撮影した写真を見るとやはりiPhoneで撮影したほうが奇麗な感じがするのです。初代Xperiaもそうでしたが拡大すると荒く感じます。Androidの仕様なのかな?

他にも機能がありますが詳細は公式ページでご確認ください。
私は早く機種変更したかったので、その時は選択肢が「GALAXY S III」くらいしかありませんでしたがAQUOSPHONEにして良かったです。ZETAという名前もお気に入りです(^^)
総合的には魅力的な機種だと思います。

現在は品薄でdocomoのホームページから製品情報を削除されたらしいですが、手に入れる機会がある人にはぜひ使ってほしいです。

以上、AQUOS PHON ZETA ESH-09D の使用感補足でした!

・愚痴 Androidの問題なのかSPモードの問題なのか、wifi環境におけるSPメール使用が上手く行かなくなることが多々あります。つながらない時は、いちいち設定画面に3G回線でwebで入る必要があり、複数のwifi環境で使用している自分としては不満を感じています。
wifi回線のつなぎは、やはりiPhoneのほうが良いです。
両方の良いとこどりの機種が出ないかな~ 愚痴でした。

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第2回目はスマホです。
職場用でiPhone4sを使用。個人で所有しているのはSHARP製のAQUOS PHONE ZETA ESH-09D です。

<スマホ初心者の方へ>

 2台の違いとしては、OS(オペレーションシステム)が大きな違いであり、大きな分かれ道です(^^;)
 ①iPhone     → iOS
 ②AQUOS PHONE → AndroidOS

iPhoneは本体もApple製ということで非常にユーザー目線で作られた機体です。
そのため、各種機能がiPhone専用に作られているため、ストレス無く色々な機能を使うことが出来ます。
アプリケーション単位で操作をする仕様のため、操作間違えや単体でファイルを削除してしまうようなことはありません。サードアプリ(個人等が作成したアプリケーション)もAppleの審査を通らないとインストール出来ないため安心です。

弱点としては、前述した仕様のためカスタマイズ性が低いことでしょうか。
あとは、マニュアルがほぼ無いことかな(ーー;)

総合的に見れば、安心感やストレスフリーで使用出来るため、スマホ初心者には向いている機体だと思います。

一方、AQUOS PHONEは本体がSHARP製でOSがGoogle社製のものとなります。
AndroidOSのスマホは各社から発売されており、本体とOSがバラバラなため各社の努力が非常に問われます。
AndroidOSはファイル単位で操作出来るため、カスタマイズ性は高くなりますが、誤操作や削除し忘れたファイルのゴミが溜まったりとスマートでない気がしています。

私はAQUOS PHONEの前は初代Xperia(Sony製)を使用していましたが、レスポンスが悪かったり、OSのバージョンアップもされないためAndroidに失望しておりました。
iPhoneにしたいと思っていましたが、キャリアがずっとdocomoだったため、iPhoneにするにはsoftbankかauに乗り換えるしかありませんでした。

迷っていたところ、職場でiPhoneを使用出来るようになったため、乗り換えは先送りし今年の7月にAQUOS PHONEへ機種変更をしました。
機体自体のデザインも良く、OSも最新のものとなり概ね気に入っています。

以上の2台を常に持ち歩き、仕事にプライベートに使用しております。

Mac
初めましてTooruです。
本日よりFCブログを始めます。どうぞよろしくお願いします。
ブログタイトルにあるとおり、デジタルツール初心者の方にも比較的わかりやすいような記事を書いていきたいと思います。

記念すべき第1回目は、タイトルのとおり日々使用しているパソコンの紹介です。
①職場 メインパソコン MacbookAir 11インチ 2011年モデル
②自宅 メインパソコン iMac21.5インチ    2011年モデル

職場ではMacbookAirの11インチ(以下air)を使用しております。
理由としては、薄型&計量(約1kg)なため持ち運びに便利なところ、MacOS(Lion)の軽快感が決めてです。
以前はレッツノート(パナソニック)の12.1インチ&windows7を愛用していましたが、airのデザインに惹かれて使用したところOSのLionの使い安さ、トラックパッドのジェスチャーに感動し、以来どっぷりMacに染まっています。
現在はOSをMountainLionにバージョンアップ。より快適に使用中です。

自宅では主にiMacを使用しておりますが、21.5インチはとにかく作業スペースが広くて便利です。
目も疲れにくいですね。

以上の2台を中心として、他デジタルツールとの連携を図りインプット&アウトプットをしています。
次回から他デジタルツールの説明や連携の仕方も掲載していきます。

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